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24歳夫婦、生後数か月の長女を暴行・重傷(読売新聞)

 長女(1)に暴行し、大けがをさせたとして、大阪府警捜査1課と城東署は22日、大阪市城東区中央3、父親の会社員・三浦訓之(のりゆき)(24)、母親の理恵(24)両容疑者を傷害容疑で逮捕した。

 ともに容疑を否認している。

 長女は昨年12月に病院に運び込まれた際、平均体重を大きく下回っていたといい、府警はネグレクト(育児放棄)もあったとみて追及する。

 発表によると、両容疑者は昨年8月〜12月、生後数か月だった長女に暴行を加え、頭の骨や肋骨(ろっこつ)を折る1か月の重傷を負わせた疑い。

 調べに対し、訓之容疑者は「肋骨が折れたのは、風呂で洗っていた際に手が滑って落としたから」、理恵容疑者は「全く身に覚えがない」と供述している。

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高速道の新割引 6月断念を表明 国交相(産経新聞)

 前原誠司国土交通相は18日の閣議後会見で、普通車で上限2000円などを柱とした高速道路料金の新たな割引制度について、6月実施を延期することを表明した。国会で関連法案の審議が遅れているためで、法案が成立するまでの間、土日休日の料金1000円割引など現行の制度を継続する。

 新たな割引制度については、一部の高速道路で実施する料金無料化の社会実験と同時に実施する予定だった。無料化の社会実験は予定通り6月下旬に実施することを強調した。

 高速道路の新たな割引制度では、一般の高速道路で軽自動車が上限1000円、普通車が上限2000円、中大型車が上限5000円に設定。それ以上の料金がかからない仕組みになっている。一方で現行の土日1000円割引などは廃止され、現行制度よりも割高になるとの批判が多く、関連法案の審議が進まなかった。

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トラックにはねられ、自転車の85歳男性死亡 さいたま市岩槻区(産経新聞)

 6日午前3時15分ごろ、さいたま市岩槻区笹久保新田の国道122号で、自転車に乗っていた東京都世田谷区船橋、職業不詳、来須譲二さん(85)が後ろから来たトラックにはねられ、頭などを打ち死亡した。

 岩槻署は自動車運転過失傷害の現行犯で、トラックを運転していた群馬県桐生市相生町、運転手、本沢昇容疑者(56)を逮捕した。

 岩槻署によると、現場は見通しの良い直線道路。同署は、来須さんの自転車がトラックの進路に入った可能性もあると見て事故原因を調べている。

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